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子供が好きな院長として丁寧なご対応を

小児歯科の経験が豊富な院長として、お子さまの歯の健康をお守りすることを大切にしている歯科医院を運営しています。子供の歯のためにという理由で麻酔を使わない施術ではなく、お子さまの痛みを和らげ、適切な診療を進めていくことを目的として、麻酔を使用する診療をご案内いたしております。

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一番ヶ瀬 翔太

院長

もともと子ども好きなので、将来は保育士か小児歯科を専門とする歯医者さんになるか……という漠然とした夢を抱いていました。

そして歯科医師の道を選び、小児歯科の経験を積んでいくうちに、適切な治療を受けられない子どもたちが多いことに気づきました。

「子どもの歯の治療には麻酔は使いません」という歯科医院の考えのもと、痛みを我慢するしかない治療を行うところもありますが、私はそのような治療に疑問を持っています。

小児歯科では、麻酔の要らない治療は2割で、残りの8割については麻酔が必要であると私は考えています。

「痛い」のは子どもたち。泣くから…と放っておくこともできません。

私はこれまで培ってきた知識と技術をもって、麻酔の使用を含めた適切な治療をご提案いたします。そして、子どもたちのお口の健康をいつまでも支えられるように尽力していきます。

 

加えて、当院ではコミュニケーションを大切にしています。

特に小児矯正治療では、治療の前段階として生活習慣や歯並びに影響する癖を改善するための指導があり、これには綿密なコミュニケーションが必要であると考えています。

 

当院は広めのキッズスペースを完備するほか、ぬくもりを感じる内装などアットホームな雰囲気を大切にしています。

さらに保育士免許を持った受付スタッフも常駐していますので、お子さまと一緒の保護者の方も安心して治療が受けられます。

ご家族皆さまのお口のお悩みごとは、当院におまかせください。

患者様とのコミュニケーションを大切にしている歯医者として、八幡東区で活動しています。特に小児矯正歯科の施術では、長期的な施術の前段階として、生活習慣や歯並びに影響する癖を改善へ導くための指導を行います。したがって、綿密なコミュニケーションが大切であると考え、患者様との信頼関係の構築に努めています。また、広めのキッズスペースを完備し、温もりを感じる内装であるアットホームな歯科医院の空間づくりを心がけています。さらに、保育士免許を持った受付スタッフも常駐しており、安心してお過ごしいただけます。

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